クリスマスの明洞 | 韓国&韓国旅行 | トム・ハングル

クリスマスの明洞
 2011/12/25 改:2011/12/25 吉村剛史(トム・ハングル)

クリスマスの明洞は普段よりも一段と活気に溢れています。マイナス5度を下回り、顔が凍るかのような寒さが続くこの時期、新世界百貨店やロッテ百貨店のイルミネーションが冬の街を飾ります。そして明洞メインストリートの入口にはFree Hugsというプラカードを掲げた10~20名にわたる若い男女の姿が。街行く人たちに抱擁を求めるというなんとも「熱い」光景が見受けられます。

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トム・ハングル(吉村剛史)

吉村剛史(よしむら・たけし) 1986年生まれ。ライター、他。2012年に韓国文化誌『スッカラ』でデビューし、同年中央日報に掲載される。これまで文化センター講座、トークイベントでの発信も。1年8ヵ月のソウル滞在経験のほか、韓国100市郡以上を踏破するなど、実際に自分の目で見聞きした韓国を伝えている。海外文化を伝える『海外ZINE』(トラベロコ)の韓国担当ライター、2018年2月号『散歩の達人』第2特集の取材・文を担当。同6月から韓国水産食品(K-FISH)広報サポーターズ。プロフィール・お問い合わせ






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